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Macbok Pro 帰還

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修理行きとなっていたMacBook Pro 15inch(Late2008)がAppleより戻ってきました。
水曜の夜に回収、金曜の朝到着ですから今回のスピードは過去にもない程速いです。
Appleのピックアップ&デリバリー修理はいつもながら感心させられます。
電話受付から修理完了まで、徹頭徹尾スムースな対応が徹底しており、国内メーカーには及びも付かない印象があります。
故障率という点からすれば決して低いとは言えないかもしれませんが、機械製品は壊れる物ですので修理がちゃんとなされれば私は納得します。

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故障の原因は液晶ではなくロジックボードとのことで、交換となり修理費用は予定通りの¥51,450でした。
かなり痛い出費ですが、まだ十分使える製品ですので仕方ないです。
現段階では症状の再発はありませんが、Late2008モデルには既知の問題としてディスカッションボードでも話題となっていたそうです(コメント頂いたShinさんありがとうございました)。
やはり一度修理すればAppleCareの元は取れるので、購入後1年近く経ちまだ使用するなら入って損はない気がします。
今回の場合有償修理ですが、修理内容の保障は6ヶ月しかないですから(それでも他社の3ヶ月よりはマシです)。

早速SSDに交換、今回の交換時間は約2分!でした。
しかしSSDに変えた割にはマシンの起動に1分もかかってしまうのは、時代の流れなのでしょうか?
MacBook Airはまだしも同じSSDを積んでいたMid2009の13inchに勝てないのは解せません。
まあ起動時間に拘っても仕方ないのですがね。


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