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年賀状の当選交換

毎年キチンと行っていない当選確認ですが、今年は偶然Mac系のサイトに当選番号を調べるソフトの紹介が出ていたので、ダウンロードして一気に調べてしまいました。
下2桁を入力すると切手当選はすぐわかり、それ以上の可能性がある時は上4桁を入力します。
無駄に全体の数字を見る必要がなく、確実で非常に速く調べることができました。
今年も相変わらず切手シートだけでしたが、5枚当選したので郵便局に書き損じの交換も兼ねて行ってきました。
すると「身分証明書をお持ちですか?」とのこと、今まで年賀状の当選交換に身分証明が必要だったことはありません。
しかも局員は最初に末等当選であることを確認していた様子でした。
局員に聞いてみたところ回答は以下のようでした。
「年賀状を他人のポストから抜き取り、当選したものだけ盗んで残りは返すという事件があったから」とのこと。
しかしこの答えは矛盾を感じます。
年賀状の配送は1月の1日~3日位までに大半の配送が終わるはずです。その頃盗んで泥棒が当選発表が終わってから返す。
そんな良心的(?)な泥棒がいるとは思えません。
普通盗んだなら残りは捨てますよね?
多分今後起こりえる事件に備え、予防策を取っているのでしょうが住所の違う家族のハガキなどは受け取ることができないのでしょうか?
難しい時代になりました。

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