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Apple Wireless Keyboardの交換(加筆済)

R1021116.jpg

先日突然動作しなくなった Wireless Keyboardは在宅自己修理サービスで交換対応になりました。
不思議なのはこのキーボード、単品で買ったものかiMacに付属していた物か不明なのですが、購入年月日を全く確認しなかったことです。
それでは故障してしまったらいつでも交換して貰えることになってしまいます。
しかし実は一通りのことをやって動かなかったんですが、本当にハードウェア故障なのかも良くわからないんですがね。

R1021117.jpg

付属の紙も一枚は日本語表記なのですが、もう一枚は「U.S.customers only」とあり、アメリカ・カナダのユーザー向け書類です。
在宅自己修理サービスなので、宅急便業者に故障品を渡して新しい物を貰う形となります。

R1021120のコピー

後から気が付いたのですが、交換品は新型のLion版のキーボードでした。

R1021118.jpg
R1021119.jpg

裏側を見ると謎のシールが2枚貼ってありました。
一枚には「整修」という文字があるので、もしかしたら交換用は新品ではなく初期不良を修理した整備済のキーボードなのかもしれません。

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Comment

Hatti

こんにちは。

> さすがにキーボードの修理は難しいですよね^^;

まさか壊れるとは思わなかったのですが、とりあえず交換になりました。

> しかし、キーボードが壊れると何もできなくなりますから、大変ですよね。
> 先日のエントリのように有線接続できる入力デバイスがあれば安心ですが。

1台普通のUSBキーボードがあるのは心強いですね。
これかないと大昔のiMacのProキーボードを引っ張り出さねばなりませんでした。
  • URL
  • 2011/10/07 16:57

越山若水

こんにちは。

さすがにキーボードの修理は難しいですよね^^;
しかし、キーボードが壊れると何もできなくなりますから、大変ですよね。
先日のエントリのように有線接続できる入力デバイスがあれば安心ですが。

  • URL
  • 2011/10/07 15:18

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