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Mac mini Late 2012届く

  • 2013/02/10 11:12
  • Category: Mac mni
2013-02-09 21.23.59

先日「Mac miniと液晶のフリッカーやブラックアウトの件、続報」に書いたMac miniですが、新型の誘惑には勝てず交換して貰うことになりました。
このような交換の場合、機種の選定は旧機種の同等グレードが適応になります。

888_20130210102959.jpg

つまり私の使っていたMid 2011モデルは当時の2グレードの上位機種なので、Late 2012の上位グレードつまり2.3GHzクアッドコア i7モデルとなります。
仮に下位グレードがスペック的に交換するマシンより勝っていても、必ずこうなります(過去にも経験有)。

999_20130210103223.jpg

更に私の場合Mid 2011モデルはCTOのi7モデル(標準は2.5GHz デュアルコア i5)をソフマップの店頭在庫で購入していました
こちらのアップグレード分も適応になるので、交換機種はCTOの2.6GHzクアッドコア i7モデルとなります。
通常新型は旧機種より同価格か安くなりますので、当然と言えば当然なのですがスペック的にはお得感が強いですね。

2013-02-10 21.28.29

Mid 2011に増設してあったSSDとHDDは増設した正規サービスプロバイダにて工場出荷時状態に戻して貰いました。
通常は10,000円程度の費用となる(増設時は8,400円だったのですが...)と言われましたが、トラブルが原因と言うことで増設時の半額4,200円で作業をして貰えました。
画像左側にあるのがApple純正のドライブ増設用パーツとなります。
本件で感じたのはやはり自己責任の増設作業のつけは高く付くということでした。
増設時にかかった費用¥11,380と元に戻すための費用で合計15,580円が結果的には短期で無駄になってしまいました。

え!Late 2012モデルに取り外したSSDを移植しないのかって?
その話はまだ後日
~次回に続く~

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