スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

長野でラーメンを食らう


私は現在隔週で長野に出稼ぎに出ております。
夜19:30新宿発~駒ヶ根行きの夜行バスで4時間弱で長野県伊那郡に到着、翌朝から仕事をして夕方17:00~18:00頃のバスにて新宿に戻ります。
現地に着くのが夜11時頃なので通常夕食は済ませるのですが、一昨日は時間がなく新宿でロッテリアのハンバーガーを食べて慌ててバスに飛び乗ることに....。
余談ですが、ロッテリアの「絶妙ハンバーガー」は期待ほどではありませんでしたね、「絶品チーズバーガー」の方が好みでした。
現地に着いたら小腹が減ったので、ビジネスホテル前にあったラーメン屋に入りました。
「らーめん道こくや」という外から見ると薄暗い雰囲気の店で、何となく東京の黒Tシャツのアンチャン数人がやっていそうな店でしたが、入ってみると地元のお母さんがウエイターをしている素朴な店でした。
しかしメニューは結構豊富で、味噌系も黒味噌、赤味噌とあり、その中のバリエーションは更に別れています。
その他に醤油系や塩味もありますし、どれもオリジナルの趣向が凝らしてあるようです。
私はお勧めで「赤ネギ味噌らーめん」を注文しました。
赤味噌ベースの、ややこってり、しょっぱめの豚骨系スープに赤唐辛子を絡めてあえたネギが載っており、ピリ辛で美味しく戴きました!
長野では昼にも職場近くのラーメン屋に行くことがあるのですが、信州味噌の本場のせいか味噌系に力が入っている印象がありました。
ましかしスープ系は旨いは旨いのですが、最近は似通ったとんこつ系統が多いですね。
東京の流行と似たような傾向があるのは否めません。

Pagination

Trackback

Trackback URL

http://honeyb119.blog86.fc2.com/tb.php/99-f4e2100f

Comment

Post Your Comment

コメント登録フォーム
公開設定

Utility

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。